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品質にかける思い

品質に懸ける思い

“着る岩盤浴”BSファインの生産工程

加茂繊維では、上のような生産工程を経て“着る岩盤浴”BSファインを生産しお客様へとお届けしています。
また、この工程が順調に進んで行くように常にラインスタッフが社内設備を点検・整備しています。
お客様へより良い品質の商品をお届けするために、社員一丸となって仕事に取り組んでいるのです。

仕事の始まりは、挨拶・手洗いから

朝、一歩現場へ足を踏み入れたそのときから、すでにお客様と自分はつながっている。
加茂繊維のスタッフは、そのことをいつも忘れません。
挨拶は、その気持ちを声にのせ、お客様にお届けすること。手洗いは、お客様へ不快な 印象を与えてはならないという、思いやりをお届けすること。挨拶と手洗いを通して、お客様とのつながりを、毎日しっかりと確認します。毎日の環境整備もそうです。
常にピカピカの場所でものづくりをする、全ては自分を成長させ、お客様に喜んで いただくためです。

ひとりひとりのお客様のために。~すべてが1点もの~

技術スタッフが行う作業の工程数は、ひとり少なくても10工程。多いもので 20~30工程もの数になります。生地を合わせる、縫う、カットする、綴じる・・・・。 どの作業をとっても気を抜けるものではありません。高い意識を保ちながら、 「この1点の商品は、ひとりのお客様のために」という想いを込め、技術スタッフが ひとつひとつ丁寧につくります。品質の高いものづくりとは、技術スタッフが 商品とお客様に対して、真に向き合う姿勢があってこそ完成するものと、私たちは 考えます。もちろん、商品は全てメイド・イン・ジャパンです。

厳しいまなざしも、お客様のために。

商品は最終的に、どれも必ず人の手と目を使って厳しくチェックしています。 技術スタッフが完成した商品を作業工程順に1枚づつ、入念に検査するのです。
針の先で突いたほどの小さな汚れも見逃しません。検品専門スタッフは、驚異的な 集中力で検品をしていきます。最終工程の仕上げでは専任スタッフが一枚づつ さらに検品をしながら、梱包をしていきます。技術スタッフが込めた想いを、 厳しい目で見つめる検品スタッフ。そして仕上げ専任スタッフ、彼女たちもまた、 ものづくりの責任と誇りを持つスペシャリストたちなのです。

最高の品質と品位を目指して

最高の品質をお約束するため、専任の設備改善技術スタッフが在籍しています。 身新設備ではわずか0.01mmの隙間があるだけでも不良が発生し、メスの角度が1度変わるだけで商品の繊維が変化してしまいます。
そのためには、日常の保守だけでなく、素材に合わせた設備の開発・改善をしなけくては高品位な商品の開発は行えません。設備に向き合う時、見つめるまなざしの真剣さが お客様への想い、そして彼らの意識の高さを表しています。技術専門スタッフの日々の活動が、加茂繊維のものづくりの高いレベルを支え、維持しております。

部分別の冷えに関して

お悩みに合わせて、おすすめ商品をご案内します

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